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1ヶ月
2011-04-12 Tue 23:45
東日本大震災発生から一ヶ月、一区切りはまだまだつかないですね。

太平洋プレート、北アメリカプレート、フィリピン海プレート、ユーラシアプレート。
それらが交錯、または影響する場所にある日本。
日本に住むということは、地震と共存していかなくてはならないということなんでしょうかね。

昨日、今日の大きな余震。地球にとっても、1カ月というのは一つの周期なのか・・・?
などとよくよく考えたら、元々、宇宙の中の太陽と月と地球という関係性の中で作られた暦。

潮の満ち引きも地球と月の引力の関係からだし、暦は人間が作ったものというよりは、
あちらからいただいた周期なんだな~。

これからも充分注意していかなくてはなりませんね。
外出時は、携帯の充電器、マグライト、ちょっとした食料(おやつ)を持っていくこの頃です。

とはいえ、人間は立ち止っているわけにはいかないので、そろそろ写真なども
載せていこうと思っております。


再度、宣伝。皆様あちこちで募金されていると思うので、ご無理は言えないですが、
前々回、ちゃんとしたものを載せていなかったので、再掲します。
私も微力ながら、ちょっとだけ参加させていただいています。以下サイトのTOPを引用。


バナー



極北を愛する人の東日本大震災応援プロジェクト 寄付受付

写真ダウンロード

全世界の極北ファンの人たちが、「楽しみながら」参加できる、大震災復興ファンドレイジング・プロジェクトを立ち上げました。

趣旨に賛同してくださった極北を愛する写真家、冒険家の方々が、極北の光景写真を、数多く提供してくださっています。写真は、PCの壁紙等として、自由にダウンロードできます。

ダウンロードと引き換えに、ファンドレイジングにご協力ください。
尚、金額の多寡は問いません。既に他機関への募金、ボランティア等、それぞれに活動されている方も多いかと思います。ただ、立場を越えた「極北ファン」の繋がりと温かさと力を、募金という形で表明することで、参加者全員が気持ちを共有できたら嬉しいです。

様々な垣根を越えて、極北を愛する人という立場から、震災支援の輪が広がることを祈ります。




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今日は阪神淡路大震災の日 そしてブログ開設4年目に突入!
2010-01-17 Sun 23:18
15回目の阪神淡路大震災の日ですね。

個人的には、今日でブログ開設4年目になります。
開設の準備が整ったのが元日とか七草とか区切りのよい日ではなかったので、
覚えておくべき日であるこの日を、あえて選ばせていただきました。

大昔、まだ私が大学生だった頃、東京の科学技術館の一角の研究室で、短期アルバイトを
させてもらったんですが、今考えると、日本地図の上の活断層を赤線で引く仕事でした。
阪神淡路大震災のずっと前のことです。

あの研究が、もっと進んでいたら、あの惨事は少しはくいとめられたのだろうか・・・。
今はもっと研究が進んでいるのだろうかと思いをめぐらせました。

私の寝室のたてつけが悪いのか、地震のとき、私はよく、寝てて初期微動を感じて
目が覚めるんですが、頭の上のたんすや、ガラスの人形ケースなど、危険なものが
いっぱいあって、なんとかしないとなあと改めて思いました。

備えあれば憂いなしとは言い切れませんが、回避できる危険は対策したいですね。

最近、ブログの更新がなかなかままなりませんが、気を取り直して頑張ります。


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赤ちゃんが・・・
2008-05-09 Fri 23:59
と、こう書いても、私を知る人は、私に赤ちゃんができたなんて、
まさか思わないですよね?(それもどうよ?(笑))
できた、いや、すでに生まれて2週間ほどです。
赤ちゃんが家(うち)にやってきているのです。妹の第ニ子、姪っ子です。
(私はいまだに独身ですからね~。まあ、いまどき順番はどうでもいいですが・・・。)

受け継がれるDNA
〈受け継がれるDNA〉 祖母と孫
姪っ子の指は赤ちゃんの割に長い…これは明らかに私達の母(姪っ子からは祖母)に似ている。
おそるべし隔世遺伝。私たち姉妹は受け継がなかったのに…。


偶然か因縁か、私の誕生日が妹の出産予定日だったのですが、帝王切開で、2週間早く
生まれました。
その日は私の誕生予定日、つまり母が私を生んだときの出産予定日の
一日前だったのでした。
この世に生まれ出るのを2週間渋ったおばと、2週間早く出されちゃった姪。
ちなみに、妹と第一子の甥っ子は、親子で誕生日が同じなのですが。

印をむすんでいる?
〈印をむすんで、いる?〉
まるで、先日見てきた薬師寺展の日光・月光菩薩のような印をむすんでいるではないの?
印をむすぶ動作って、意外と自然な手のうごきなのかも。


とにかく、ようこそ、この世界へ。おめでとう。ありがとう。幸せになってね。

P.S. マイミクのshioriさんの、ちょっとまねをしてしまいました。スイマセンshioriさん。
私もすでにおばばかです。
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小休止  リハビリ開始! テーマ 行動
2008-03-08 Sat 16:20
もう3年くらい前に、星の軌跡を始めて撮影したときの写真です。
なんだかバランスが悪いですね。
この極北の地でもっとオーロラが出ていれば、当然こういう写真は撮ってないです(笑)。

星の軌跡 撮ってた証し
〈オーロラと星の軌跡 撮ってた証し〉

オーロラ仲間のasukaさんは、明日から30日間のオーロラ三昧、単独撮影行だそうです。
実際に行動に移すのは、並大抵のことではないので、安易に羨ましがってはいけないと
思いつつ、やはり羨ましいのが正直な気持ちです。
(おまえパタゴニア行ったばかりだろと言われますよね)
太陽活動の1サイクル分を滞在できるのだから、かなりの成果が期待できるのでは
ないでしょうか。充分気をつけて行ってきてほしいです。

写真展が大盛況で終わったばかりの写真家の谷角さんも、もうユーコンに戻られている頃
かもしれません。
知恵をしぼり、努力を惜しまず行動し、着実に目覚ましい成果をあげられていて、
どこまで行くのだろう・・・眩しいかぎりです。

ああ、今頃カナダやアラスカの地では、オーロラが舞っているんだろうなあー。
極光中毒の禁断症状が・・・。ぐっと我慢だ。
かの地で、活躍する方たちに、尊敬をこめて、エールを送ります。

んで、私はといえば、パタゴニア旅行のために封印していたガラスを、8か月ぶりに
吹きに行ってきます。
(封印なんて言うとかっこよく聞こえそうですが、要はパタゴニアのことが気になって、
ガラスに集中できなかっただけなんですね。)

あまりに長く休んでしまったので、まずはリハビリです。まともに吹けないと思います。
道具もサビだらけで、「ごめんね~」とつぶやきながら、磨いてみました。

前出の二人とは次元も規模も違いすぎますが、どんなことでもいい、自分は大それた
ことはたぶんできないけれど、小さなことでも、ほんのちょっとでも、行動する人になろう
と思いました。
やっぱり、作ることが、表現することが好きだから、これからも続けて何の得が
あるだろう、こんな形でフワフワと続ける自分は甘いのではとも思うけど、
写真もガラスもやめられないなあ・・・。あ、オーロラも・・・。
そう迷ってても結論が出ないので、進め進めということで、今日のテーマは行動でした。

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視線
2007-06-21 Thu 00:51
あるコンテストの写真展に行った。
プロへの登竜門ともいえるレベルの高い写真展で、でも自分とは何の関係もない、ジャンルも様々に入り乱れている展示だった。

金賞から優秀賞そして入賞の作品を順々に見ていく。
入賞作品が所狭しと並んでる一角に来て、ふいに気分の悪さと目まいを覚えた。
写真に見られている感じというのか、何か圧力が押し寄せてきた。
その場から一度離れて、もう一度行ってみても同じだった。
写真展はよく見に行くけれど、こんなことは初めてだった。
思えば、この写真達の向こう側には、撮影者の無数の眼があるのだ。
それも、見て見て見て!という自己主張をしているのだ。
見ているつもりの写真から視線を感じてもおかしくはない、のかもしれない。

この頃わたしがよく行くところ
〈このごろわたしがよく行くところ〉

一人、あるいは少数の人がやる写真展だったら、テーマがあったり、全体のバランスを考えて強弱をつけながら展示をするだろう。
だが、ここでは各人が、その人の一番を、インパクトのあるものを持ってくる。
それがコンテストだから当たり前だが。

以前ある人が自分が見た写真のグループ展について言っていた。
全ての写真が、「過去撮った写真の中から素晴らしいものを選びましたという印象で、見終わった感想が、アー疲れました!」という感じだったと。
私が感じたのもそれなのか。もっと別のものだったのか?
だからといって、否定するのではない。自分もコンテストに出したことあるし。
コンテストに出すって、自我のぶつかり合いなんだと改めて思った。

黄昏のビル街
〈俯瞰するその3?黄昏の街〉

ちょっと夏休みには早いですが、土曜日から近畿地方に旅してきます。
途中から一人旅になりそうな感じです。
出先で更新できるかどうかわかりませんが、すみません。
オーロラの旅のはなしの続きは、帰ってきてから・・・。
なんか急に忙しくなっちゃって身体が限界…眠ります。(-_-)zzz
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かけがえのない
2007-04-15 Sun 00:00
週末、父の命日なので、墓参りに行った。
私はどんどん父の年齢に近づいている。あと10年もしたら追い越してしまう。
天国?で娘に逢ったら、自分より年老いていたなんて、ちょっとやだろうな。
妻(母)に逢ったら、ばあさんだった(既にそうだが)というのもかわいそうだけど。

グリーンカーネーション
〈グリーンのカーネーション〉

生きられる時間が、あと10年だとしたら、どう行動するだろう。
余命3年とか、1年とか耳にはするが、今のところ幸いそういう目には遭っていない。
1年だったら、仕事もやめて、どうしても行きたいところに行き、やりたいことをするだろう。
一方で愛する人々との時間を大切にしたいと願い、いろんな人に会いに出向くだろう。
でも10年というと結構微妙だ。長いようで短い。
緊張感を持続するには長すぎる。野放図に生きるには惜しすぎる。
それでいてじわじわと来る感じがある。
それでもきっと限られている時間なら、行きたいところに行き、会いたい人に会うだろうな。

未来のことを考えるときに、老後なんてことがちょっとだけリアルに感じられるようになった
この頃。
それでも、ちょっと未来の1ヶ月、1年程度のことしか考えられなくて、計画性のない自分に
苦笑いしてしまう。
これが人生の敗因?とりあえず5年先を考えてみよう。
でも実際、平和な日本でも明日のことはわからない。私がつかめるのは今だけ。
かけがえのない今。もっともっと味わい、大事にすべきなのだ、きっと。

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誕生日まで一ヶ月
2007-04-06 Fri 23:36
目に映る景色は、紛れもなく春の真っ只中を進んでいるというのに、私ときたら、心も身体もついていけないでいる。
そんな中でふと気がつくと、誕生日まで一ヶ月。
毎年のことだが、また今年も誕生日まで一ヶ月を切ってしまった。
過ぎてしまえばどうということもないのだが、この時期は春生まれのくせになぜか苦手だ。
きっと受験や就職で苦労した記憶が体にしみついているのだろう。
今年は、その上、ついこの間行ったオーロラの旅で、天候や体調が理由で、写真をあまり撮れなかったため欲求不満・・・。上を見ればキリがないのだけれど。
フィルムも余っているし、どこかいい撮影スポットはないかしら。
暖かくなっているから、空はなかなか澄まないだろうけれど。
星がきれいなところ求む!
sakura
〈さくら ほら大樹の根元に〉
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Sanctus
2007-01-17 Wed 00:00
ブログを開設して今日で1年になります。
この1年、大きなことをしているわけではない私の、このブログを見てくださってありがとうございました。
読んでくださった方、コメントしてくださった方、素晴らしい景色を見る機会を与えてくださった方、写真を教えてくださった方、評価し、励ましてくださった方がいらしたおかげで、1年続けてこれました。

蝋梅アップ
〈今年も庭の蝋梅が咲きました。私はといえば狼狽って感じですが…。〉

今、何か自分を囲む大きな壁があって、ちっぽけな自分は向こうが見えない感じです。
あるいは深い海の底にいるような…。
きっと、気づかなくてはいけない何かがあるのでは?と思っています。

そんな中で迎えた1周年の今日は、阪神・淡路大震災の日です。
1年前、たまたま開設準備が整った偶然と、オープンするなら、何か忘れてはならない日にしようという思いつきで、この日に決めました。
私は幸いなことに、震災による不幸には見舞われませんでした。
でも開設して1年たった今、この瞬間に元気で生きていること、制約があろうとも好きなことができる幸せに、気づけよと言われている気がします。

蝋梅枝ぶり
〈今年は開花が早いです。嬉しいような心配なような〉

先のことは、先に進まなければ見えないですよね。
今を大事に、いろんなことにちゃんと気づけるように、少しずつ進んでいければいいんだ、と思うことにします。

若輩者(のブログ)ですが(若くないけど)、今後ともよろしくお願いいたします。

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さあ、新しい気持ちで新年を迎えよう!
2007-01-01 Mon 00:45
あけましておめでとうございます!
2007年、始まりましたね。

時間が進んだだけで、何かが変わるというわけではありませんが、こうしてけじめをつける
ことで、私達は進んでいけるのですね。

さあ、新しい気持ちで新年を迎えよう!と自分に気合を入れる私です。
皆様、今年もどうぞよろしくお願い申し上げます!

富士と青空


お正月というと、富士山にBGMは宮城道雄作曲の「春の海」というイメージ(ステレオタイプでしょうか)なのですが。
これに、あとなすびと、鷹(白頭鷲じゃだめか…)をご用意いただければ、初夢もバッチリです(笑)。

一年の計は元旦にあり。
いろんな希望も野望もありますが、まずはカッコ悪くても自分に忠実に、人に誠実に、でも
流れには逆らわず、今までより柔軟にしなやかに生きられたらと思います。
その先にはなにかしら、幸せや喜びがあることを信じていたいと思います。

皆様にとって、今年が素晴しい充実した年になりますよう、心よりお祈り申し上げます。
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来年はよい年
2006-12-31 Sun 22:42
今年もあと1時間あまりとなりました。
今年の1月に始めたブログですが、思いかげず、たくさんの方にみていただけました。
リンクしてくださった方、ブックマークしてくださった方、ありがとうございました。
心より感謝しております。



新宿サザンライツで見上げる月
自分の1年を振り返ると、嬉しいことも、今も胸が痛い悲しいこともありました。
不器用で変なところで正直なので、自分が傷ついているつもりで、人を傷つけてしまったり。
思い込みが強すぎて自分本位な行動をしてしまったり。
その時々でめいっぱいやっているつもりでしたが、いい歳をして何をやっているんだろうと思います。今年も後悔と反省だらけです。

自分らしくって、何が自分らしいのか今もってわからない私ですが、それでも、長い旅だから、その時そのとき自分に正直に生きるしかないのかなと思います。
根拠はないけど、「来年はきっとよい年」そう信じて。

関わってくださったすべての方に、今年一年の感謝を込めて、ありがとう。
来年もよろしくお願いいたします。よいお年をお迎えください。


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日本フォトコンテスト
2006-12-09 Sat 18:02
『日本フォトコンテスト』という写真雑誌を私はあまり知らなかったのですが、人づてに、自分が入賞したコンテストの入賞作品も掲載されていることを知り、立ち読み(買えよってか)してきました。
日本フォトコンテスト誌

同じ賞を受賞しているほかの方の写真を初めて拝見し、ちょっとへこみました。某動物写真家氏の名前を冠する賞だったので、やはり、大賞(1点)および優秀賞(6点)の半分は動物の写真で、3点が自然の写真(但し1点は蛍が映っていたからこれも動物写真?!)でした。
「うーん私のは全然だめだあ~」と思いながらトボトボとビックカメラを後にしたのでした。。。
写真でもガラスでも、作品を作るときは、自分の審美眼というか美学?を信じてやるっきゃない!わけですが、やはり人の作品を見るのは勉強になりますね。でも私の場合、まず技術を磨かなきゃだなあ・・・。
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地球交響曲(ガイアシンフォニー)第三番
2006-09-18 Mon 23:17
旅のはなしは、ちょっとお休み。

今日、地球交響曲(ガイアシンフォニー)第三番(故星野道夫に捧ぐ)を見てきた。
地球交響曲については以前から聞いていたし、勧められてもいたが、あまりにもどっぷり漬かり過ぎることを避ける傾向のある私は(そこが良くないのかもしれないが)、いつかは見ようかなくらいに考えていた。
ただ、8月に科学未来館で行われた星野道夫さんのメモリアルイベントで、この映画の監督である龍村仁氏の講演を聞き、第三番は見たいと思っていた。
つい昨日たまたまMixy(熱心なユーザーではないけれど)経由で今日上映されることを知り、主催の方にメールで問い合わせたら、今朝お返事をいただいた。結構遠かったので、ギリギリ上映時間に間に合う出発時間の、1時間前くらいのことだった。(私、こういうときのフットワークは軽いのに、大事な人生の局面では、腰が重いんだよな~としばし反省。)
地球交響曲第三番

私の主観だけど、作品は星野さんの著作に書かれた印象的な言葉を追体験していくようなものだった。氏の著作に登場する友人達によって、星野氏その人が語られ、ひいては生命と死が語られているように感じた。
どれも珠玉の言葉だと思ったけれど、印象的だったのは、星野さんの遺児の翔馬君(今は大きくなっているだろう。当時2歳くらいかな。)の笑顔だ。
可愛くて、こちらも幸せになる、まあるい笑顔なんだけど、同時に胸が痛くなった。当時の彼は意図してなかっただろうが、笑顔の向こうにある悲しみを、そこに見てしまうから。きっと誰にでもありうることだからかもしれない。会場には泣いている人が多かった。そのようにして、死や人の悲しみを想像できることが、今はとても大事なことになっていると思う。

NHKハイビジョンスペシャル「アラスカ星のような物語」~写真家・星野道夫 はるかなる大地との対話~再放送放送日:2006年10月8日(日) 午後2時~午後3時50分(NHK衛星ハイビジョン)だそうです。
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