The link at the date of the calendar is an entry.
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告
オーロラの旅 番外編 カナダのおみやげ
2007-07-28 Sat 23:59
夏休みにカナダに行く方もいるかもしれないので、カナダのおみやげについてちょっと書いてみます。

カナダみやげといえば、だれでも知ってるサーモンとメープルシロップ。
スモークサーモンは、確かに美味しい。メープルシロップはピンキリで、やはりピュア
なんとかという高いものは美味しいようだ。
食品に関して言えば、当然というか、基本的に空港の免税店のものはスーパーで買う
より高い。
ただ、おみやげとしての包装がされていて体裁はいいけれど。
アイスワインは、どこで買っても高いみたいだが、空港のは特に高い。
これは、あま~いワインなので、食事を楽しむためでなく、デザートワインです。

何度も行ってしまったので、家族には「何も買ってこなくていい」とまで言われている。
それでも手ぶらで帰れないんで、職場にはメープルクッキーやアイスワインクッキー
(これは最近出たらしいのだが、ちょっと高いが美味しかった)、親しい友人にはメープルバターを買う。

メープルバター
〈メープルバター〉

で、自宅や家族にはこんなものを買っている。

旅のおみやげ
〈左からブルーベリー入りヌガー、ヌガーのアソートバージョン、ドライクランベリー〉

このヌガーはなかなか美味しい。ソフトタイプがお勧め。
メープル味が主だが、ブルーベリーが入っているのもある。
ドライクランベリーは、イエローナイフのスーパーで買った。
オリジナル(そのままの味)のほかに、オレンジフレーバーやチェリーフレーバーのものが売っているのには、驚いた。
果物に、それ以外の味をつけてどーするんだーと私は思うのだが。
クランベリーは、日本ではあまりなじみがないが、ジュースが美味しくて、知って以来、必ず飲んでいた。今回以外は。(T_T)

ドライクランベリーは日本でも結構美味しいのが買える。
でも食べる人はあまりいないような気がする。
ちょっと余ってしまったので、このクランベリーでケーキを焼いてみた。
イエローナイフでも食べたなあ。

クランベリーケーキ
〈クランベリーケーキ〉

フクロウ?以外は頂きものですが。・・・遊びすぎ?
カナダ生まれ
〈カナダ生まれのみなさん?でも中国製だったりする…〉
スポンサーサイト
別窓 | 旅のおみやげ | コメント:4 | トラックバック:0
エンディング 旅をしたガラス
2007-07-25 Wed 23:28
2007年3月31日。成田エクスプレスから降りて、東京駅の在来線へ乗り換える最後の
階段を上がるとき、現実に引き戻されるとき。

身体も心もまだまだ重かった。口では上手く説明できない気分。
それでも、体調が悪かったことなど、家族には言えない(出してもらえなくなっちゃう)し、万全でない体調でもそんなそぶりは見せられない。そして明後日から仕事に行かねばならない。
「それでもいい写真が一枚でも撮れていたらなあ」と、たぶん誰しも思うのだ。

実際のところ、よく撮れていた写真はなかった。
ポジで見てOK?と思っても、プリントするとがっかりの連続だった。
撮れば撮るほど、いい写真は撮れなくなっているような気もするのだ。

それでも一つ救われるのは、自分のガラス作品を、過去にお世話になったユーコンの宿に置いてこれたこと。
思いがけず足しげく通ったこの地に、せめて自分の分身である作品を置いてきたかったのだ。
私の心の中で隠れた命題だったが、トランクに入れていたので、ロスト・バゲッジした
時点で、きっと壊れているのではと諦めていた。
いくら私の作品が無骨に分厚く垢抜けないものであっても、どんなに頑丈に梱包して
あっても、あちこち引き回されたのでは、壊れる可能性も高くなる。
それが、奇跡のように壊れなかった。
あとはオーナーに捨てられないことを祈るばかりだ。

オーロラも写真もガラスも、先のことはわからない。
次はいつ行けるかもわからない。
もっと違う喜びや幸せを追求したい気持ちも、勿論ふつうに持っている。
でも、楽しみを持っていることは、幸せだと思う。
精進しなきゃいけないけど、たとえ、ものにならなくても、きっと私を支えてくれる。
そう信じたいな… なんてちょっと苦しまぎれだけど思っている。

沈む月に幕
〈沈む月にオーロラの幕 Yellowknife〉

今回のオーロラの旅のお話も幕。
長い話におつきあいいただき、ありがとうございました。m(_ _)m
別窓 | オーロラ | コメント:6 | トラックバック:0
オーロラ姫は気まぐれ
2007-07-22 Sun 21:43
最後の夜も、オーロラは渋って出てこない。翌早朝には、出発しなくてはならない。
私が体調を崩して寝ている間も、オーロラはあまり出ていなかったらしいので、私だけがオーロラ姫に疎まれたのではないのだろう。
体調は万全ではなかったが、服装もカメラもスタンバイして待っていたのに、とうとう現れなかった。

迎えの車に荷物を運んでいたそのときだった。薄いオーロラが静かに現れた。
皮肉な話だが、もう時間はなかった。
オーロラに見送られて?空港に向かった。
空港で、ブログによるバーチャル知人?であった現地在住のTomoさん(最近、ブログだけでなくホームページも開設されました。やるなあ。)と、お話することができたのは嬉しかった。

とはいえ、なんとも心残りな気分で、さびしく飛行機に乗り込んだ。

涙の離陸
〈涙の離陸〉

今年は、例年より早くアメリカやカナダの夏時間が始まっており、昨年同じ時間の飛行機に乗ったときは、夜が明けていた。
今年は、乗り込んだときは、まだまだ暗かった。

飛行機が離陸し、しばらくすると太陽が昇ってきた。日の出だ。

日の出です
〈新しい朝が来た!〉

新しい今日が始まったのだ。
別窓 | 旅のはなし | コメント:2 | トラックバック:0
『坂本昇久写真展 「オーロラ物語」
2007-07-19 Thu 01:28
3月のオーロラツアーで、イエローナイフでのツアーリーダーだったNoriさんこと
坂本昇久さん
の写真展とプラネタリウム番組が開催されますので、ご紹介します。

タイムドーム明石第3回特別展 『坂本昇久写真展 「オーロラ物語」
“凍てる天空の北極圏~赤道直下・灼熱 の大地”』
【プラネタリウム投影番組】 「ノーリーさんのオーロラ物語 カナダ・ケニア編」


【期間】 2007年7月21日(土)~9月2日(日)

●プラネタリウム投影 平日 午後1時30分~ 土・日曜日 午前10時~、午後1時~  
※7月29日(日)と8月26日(日)の午後1時の回は、郷土天文館主催イベント実施のため投影しません。

●写真展示  平日 午前10時~午後7時  土・日曜日 午前10時~午後5時
※入場は閉館30分前まで

●共通 休館日 月曜日

【会場】  タイムドーム明石(中央区立郷土天文館)
プラネタリウムホール及び特別展示室  (リンク先に地図あり)

【費用】 ●プラネタリウム観覧料 300円  ●写真展観覧料 無料

【ギャラリートーク】7月21日午後2時より3時まで(予定、諸般 の理由により、変更の場合もあります)


坂本さんのオーロラ写真のすごいところは、一目見れば、それが坂本さんの写真だとわかることなんじゃないかと、最近私は思っています。
7月21日は、ギャラリートークもあるとのこと。プラネタリウム番組もリバイバルに次ぐリバイバルです。ご家族で楽しめると思いますよ。



別窓 | おすすめ! | コメント:5 | トラックバック:0
転ばぬ先の杖 ― 海外で医者にかかると
2007-07-16 Mon 00:16
遊覧飛行を終えたみんなと合流して宿に戻った。
飛行機からの景色は、とても美しくてよかったとのことだった。
心の中では、とても落胆していた。
それでもみんなの邪魔をしなくて済んだことは本当によかったのだ。と、思うしかない。

同行のある奥様が、宿のキッチンを借りて、[サトウのご飯]でおもゆを作ってくださった。
こんなときは本当にありがたい。

おもゆがありがたい
〈おもゆがありがたい〉 

カリウムについて、日本に帰ってから調べたが、めったに不足することのない栄養素なのだ。バナナなどに多く含まれているので摂取もしやすいし、私自身、欠乏するほどの胃腸障害とも思えなかった。
ストレスだとか自家中毒だとか、みんないろんなことを言ってくれるけど…。
旅先では、何が起こるかわからないってことなのだろう。
今回、初めて海外で医者にかかったけれど、病院への支払いが350ドルぐらいかかった。
送迎や通訳をエージェントさんにお願いしたので、全部で700ドル以上。
日本円にして、8万円くらいかかったことになる。
今回ばかりは、「入っててよかった!海外旅行傷害保険。」と、思った。
今まで支払った保険料の元を取ったかどうかはわからないけど、「転ばぬ先の杖」である。
保険会社の回し者ではないですが、心からそう思ったのでした。
勿論、使わないに越したことはない。
時間もチャンスも戻ってこないのだから、健康第一!

別窓 | 旅のはなし | コメント:6 | トラックバック:0
ナースがくれた飲み物、ドクターがくれた飲み物
2007-07-12 Thu 04:08
「Hi!」グリーンの手術着?を着たドクターは、フレンドリーな笑顔で話しかけてきた。
優しそうで、なんだかホッとした。
ドクターとエージェントさんと、時折私が加わって症状を説明し、割とありきたりな
診断が下った。
「抗生物質でお腹をやられたんだろう。軽い食べ物と、飲み物は透明な飲み物をとりなさいよ。
点滴はもう3本目だから、もうしばらくしたら帰っていいよ。」とのこと。
診察後、ドクターへの支払いを、ドクター自身が請求書を持ってやってくる。
水をくれたナースさんが、「長い滞在だったわね」と言って私の足元をポンポンとたたいて去っていく。

名札?
〈名札?新生児室の赤ちゃんが足に巻いているやつみたいだ〉
エージェントさんが遊覧飛行をした人たちを迎えに行った間に、また別のナースさんが、オレンジ色の泡がぶくぶく出ている液体を持って現れた。
泡が飛び散ってたが、おもむろに手渡される。
飲めということだと分っていたが、ここは聞かなくてはなるまい。
「What's this?」 「Potassium.」「ポタジウム?」
「ええ、あなたには不足しているの。大丈夫、いい味よ。」
「あ~、オレンジジュースみたい。」というやりとりをしながら飲んだそれは、甘くて苦くて、おいしくない。でも一気に流し込む。

「ポタジウム」とはなんぞや。栄養素か何かであることは想像できた。鉄欠乏貧血はたびたび言われてたので、血液の成分には詳しいと思っていたのだが・・・。
早速電子辞書で調べるとカリウムのことだとわかる。う~んカリウムが欠乏するなんて聞いたことないなあ。

目を閉じて横たわっていると、さっきのドクターが現れて、「ポタジウムは飲んだかい?」と聞く。
「Yes.」と答えると「Do you like ginger ale?」と言うのだ。
「ジンジャーエール?(+_+) い、Yes.」ドクターはにっこり笑って部屋を出ていった。
カナダといえば、ジンジャーエールってか?
日本の生姜湯みたいに身体にいい特別のものがあるのかな??という私の想像をよそに、ドクターが手にしていたのは、いわゆる缶入りのジンジャーエール。
目をまるくしていた(にちがいない)私に、彼はシュパッと缶を開けて手渡してくれた。
それはよく冷えた紛れもなく普通のジンジャーエールだった。(ただしCope製。カナダドライではない。)
胃腸が弱っているので、透明な液体なら飲んでよしと言っていたけど、こんな炭酸飲料を飲んでいいの~?と聞きたかったが、ドクターはにこやかに握手をして去っていった。

ドクターがくれたジンジャーエール
〈ドクターがくれたジンジャーエール〉
別窓 | 旅のはなし | コメント:4 | トラックバック:0
「JPS2007新入会員展」が開催されます
2007-07-11 Wed 00:07
日本写真家協会の新入会員の方の写真展 JPS2007年新入会員展「私の仕事」が開催されるそうです。
ここでご紹介したことがある、ユーコンを拠点に活動されている谷角靖さん、イエローナイフを拠点にされている内野志織さんはじめ51名の作品が1人2点ずつ並ぶとのことです。
会期と会場は次の通りです。

会期:7月12日(木)~7月18日(水)10時~18時(日曜・祝日休館)
会場:アイデムフォトギャラリー「シリウス」
東京都新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル2F TEL:03-3350-1211
交通機関:A:地下鉄:丸の内線「新宿御苑前」大木戸門方面出口 徒歩1分
B:地下鉄:丸の内線「新宿御苑前」新宿門方面出口 徒歩2分

さまざまな分野の写真とのことです。
日曜・祝日がギャラリーのお休みなのが厳しいですが、土曜日にでも行ってこようかな。
プロの方の写真ですし、たくさんの写真でめまいが起きないように心構えをして見てこようと思います。

やはり野に置け
〈やはり野に置けファイアーウィード〉
テーマと何の関係もない私が撮った写真ですが、先日農協の園芸コーナーで、ユーコン州の州花でもあるファイアーウィード(ヤナギラン)を見つけました。懐かしかったので、携帯で撮ったけど、現地のものほど色鮮やかではなかった気がします。やはり野に置け蓮華草?いやファイアーウィードですね。
別窓 | おすすめ! | コメント:2 | トラックバック:0
ストレッチャーの上で7時間、点滴3本
2007-07-09 Mon 00:15
大きな総合病院。手伝ってもらいながら外来の受付を済ませた。
一旦病院への支払いをする。
しばし待たされた後、受け入れられたのはERだった。
といっても殺伐とした雰囲気はない。
患者さんも日本の総合病院みたいに溢れてないし。
年配のナースさんの問診を受け、ここに横になれと言われたのはストレッチャーの上。
それでも立っているのもつらい私には、ありがたかったが、寝心地はよくない。
血液検査をされ、そのまま点滴をうけることに。
エージェントさんは他のお客さんを迎えに行くということで、彼女が戻るまでにお医者さんが来た場合を考え、バッグから海外旅行保険証と電子辞書を取り出して備えていた。
だが一向に私の番は来ない。そのうち眠ってしまった。
命に関わらない患者であることと、病院側が通訳がいないとダメだと思ったらしくて、どんどん後回しにされる。
みんなは今頃、きっと遊覧飛行を楽しんでいることだろう。
切ないが、今は悔しいという気持ちも湧いてこない。点滴をするうちに、身体はかなり楽になったが、文句を言うほどの意欲も英語力もない。
暇だ…。しかたなく携帯で…。

点滴

点滴中
〈点滴中〉

点滴のお陰で少し元気が出てきた私。今日は何も口に入れてなかった。
さすがに喉が渇いて、枕元を見ると、水道がある。
やってきたナースさんに「すっごく喉が渇いたので、水を飲んでもよいですか?」と聞いたら、カップに氷水をいれてストローを挿して持って来てくれた。
「Slowly, slowly!」 はいはい、それくらいは分ります。やっと喉を潤すことができた。
4時半ごろ、そうこうするうちにエージェントさんが来て、掛け合ってもらい、やっとドクターが現れた。
別窓 | 旅のはなし | コメント:4 | トラックバック:0
おばあさん猫にうながされて
2007-07-06 Fri 21:42
翌日は朝から雪。しんしん、さんさんと降りしきり、どうやらやみそうにない。
みんなは外でかまくらを作っている。
「外に出ちゃダメ」と言われながら、みんなが作業する姿を撮ったりする。
でも、身体が重くて、長くはいられない。こんなことは初めてだ。
それでも夜、オーロラのために、またスタンバイする。でも現れる気配もない。
皆てんでに時間を過ごしている。
ソファで休んでいたけど、また貧血が起きたので、冷静に(のつもり)一人枕を低くして
寝て待つ。
そんな私を見つけてビックリした友達に促されてベッドへ。
いつしか朝。なんだかワープしてしまったようだ。(古い!)
誰より早く目が覚めてしまったらしい。ずっと寝ているんだから、目も覚めるはずである。
明日は帰国するのに、身体が相変わらず重くて、荷物の整理をする気にもならない。
これでは、みんなに迷惑をかける。なにより自分がつらい。
もうこれは、医者にいって注射でも1本打ってもらおう。
観念した私が、身支度をして部屋のドアを開けると、宿の黒猫が待っていたように入ってきた。

おばあさん猫
〈おばあさん猫にうながされて〉

みんなまだ起きてこない。しばし猫と過ごしているうちに気持ちが決まった。
医者に行くことになった。

現地のエージェントさんにお願いして病院に向かう。
悔しいことにお天気が回復してきた。
遊覧飛行が可能かもしれない。私は間に合うのか・・・?
別窓 | 旅のはなし | コメント:6 | トラックバック:0
ロケハンらんらん
2007-07-03 Tue 22:31
スノーモービルで出かけるみんなを見送ってから、一人ロケハン(は、ちょっと大げさだが)に出かける。

ロケハンらんらん
〈ロケハンらんらん♪〉

この樹の向こうにオーロラが現れたら、この家を背景に出たらと想像しながら歩くのは、ちょっとウキウキする。
でも、ここまで来るのは結構たいへんかなあ…。

ロケンハンらんらんらん・・・
〈ロケンハンらんらんらん・・・・・〉

防寒ブーツが大きめなので、足が重い。気のせいか身体も重い。
昨夜一人、遅くまで起きていて、うたた寝したのがまずかったかな。
そう思って早々に切り上げ、宿に戻ってベッドにもぐり込んだ。
なんだか身体が熱くなってきた。やばい…風邪だろうか。
ベランダの雪をタオルで包んで、身体のあちこちを冷やしてみる。
明日は遊覧飛行に行きたい私は、おとなしく寝ていることにした。

夕食を軽く採った後、オーロラのために防寒具をつけてスタンバイ。時々外の様子を見るが、オーロラは現れないようだ。
ふいに気分の悪さを感じて、靴と上着を脱ぎ捨てバスルームへ。
薬のせいかお腹の調子も悪くしてしまい、どっと冷や汗があふれて、床にポタポタと落ちる。貧血だ。
よろよろと外に出たところを同室の友人達が介抱してくれる。
申し訳ない、ありがたいと思いつつ意識を失ったのか眠ってしまったのか。
どのくらい時間がたったのだろう。
「オーロラは?」まだ出ていないという。
ベッドに移動しようとしてまた倒れ、とうとう朝まで寝てしまった。
介抱してくれたお二人。本当にありがとう。
なにやってるんだろう、私。
別窓 | 旅のはなし | コメント:4 | トラックバック:0
| オーロラ‐ガラス |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。